ネットワークシンボル
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NHTグローバル
ディック・ジョンソン
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NHTJ社=これだけは押さえておきたい
5つのポイント

●クリックすればわかるグローバル感?!
現在、NHTは、事業の総称をNHTグローバル」と呼称しています。一目瞭然、HPを開いてください。そこには世界各国のNHTがズラリと並んでいます→http://www.nhtglobal.com/←ここの「Japan」をクリックすると、NHT「J=日本」のページに入れます。現在、世界に12拠点・33カ国に展開中。つまり市場は日本にとどまることなく、地球規模に広がっている、ということ。市場はまったくのボーダレスです。この事実が示すのは、一人ひとりのディストリビューターが「自分の部屋からインターネットで世界の人々を相手にできる」、ということにほかなりません。ちなみに私のアップラインはニュージーランド人です。

●伝説のリチャード・ジョンソン氏が会長ポストへ
NHTグローバルはテリー・ラコア、マーク・ウッドバーンという二人の創設者によって誕生しました。共に30代の若さです。しかし、日本市場に進出するにあたり、彼らは一人の男にラブコールを送りました。それが知る人ぞ知るリチャード・ジョンソン氏です。彼は元・日本アムウェイの日本支社長であり、「日本でのネットワークビジネスは、やり尽くした」としてフロリダで悠々自適に暮らしていました。しかし、二人の熱意は、「伝説の男」を動かしました。日本市場を知り尽くしたジョンソン氏の力は、まさにこれから発揮されることでしょう。

●メガ・バンクと業務提携?!
これもピンとくる人にはピンとくる驚くべきことです。NHTの日本市場オープンは2006年の6月に入ってからですが、プレオープンに際してはなんとあの新生銀行が業務提携。本店には臨時ディストリビューター登録センターが設置されたほどです。これは、何が驚くべきことかというと、日本の銀行、しかもいわゆる旧・都銀レベルの銀行は業務提携にきわめて慎重です。相手先の資産、売上高、財務体質、将来性等々、ことごとくチェックしているはずです。にもかかわらずの業務提携。これまでのネットワークビジネス企業には決してなかったことです。

●100社に1社の成長企業?!
2001年の売上高は5億円、それが2002年には37億円、2003年64億円、2004年145億円、そして2005年には200億円を突破……。まさに倍々ゲームです。ハーバード・ビジネススクールの調査によると、創生期から安定期を経て、モメンタム期(急成長期)を迎えることのできる企業は、実に全体の1%程度だ、ということです。つまりそんな企業は100社あるうち1社程度しかない、ということ。この成長性は注目に値します。よほどしっかりとした企業戦略を持っていなければ実現できないことです。

●マイクロソフトと肩を並べてる?!企業。
親会社NHTグローバル社はナスダック上場企業。しかも、設立5年目にしての上場です。私はまずここで驚きました。この世界的な不況の中で、設立5年で上場? しかもナショナルマーケットです。わかりやすく言えば、あのマイクロソフトやデルコンピュータ、ヤフー社などのIT巨人企業と同じ土俵にいる、ということです。日本でもそうですが、上場に際してはとてつもなく厳しい審査が待っています。売上げ、企業規模はもちろん、財務体質のあらゆる面がチェックされます。私に限らず「一体、どんな会社なんだろう?」 と思うのが普通でしょう(笑) =会社概要=  NHT米国ナスダック株価情報(BHIP)

The Network Business in NHTJ.

ネットワークビジネスが
    好きになるぞ ガイド

NHTJ社
   ナチュラル・ヘルス・トレンズ・ジャパン
      という会社のこと。

当サイトの管理人は、
ナチュラル・ヘルス・トレンズ・ジャパン
というネットワークビジネスを展開している会社のディストリビューターです。

最初はネットワークビジネスなんぞにはまったく興味がありませんでしたし、「アムウェイみたいなビジネスなんだろうな」と漠然と思っていただけでした。「まあ、自分には無縁の世界だろうな」とも思っていました。
それが、ふとしたきっかけでNHT社の話を聞く機会があり、知れば知るほど「これはホンモノだぞ!」と確信を持つに至った次第です。もちろんその後、ネットワークビジネスそのものの勉強もしましたし、この会社以外にも健全なネットワークビジネスを展開している会社はあるんだろうとも思っています。
それにしてもNHT社について痛感するのは、
圧倒的な企業力と、
徹底したグローバリズム
インターネットを
最大限に活用したビジネス、

だということです。

これはひとつの出会いです。日本にはネットワークビジネスの会社が4000も5000もあるといわれています。この数字の開きは言うまでもなく「生まれては消えていく」からです。充分な資金力、商品力、企業戦略を持たない会社がつぶれていくのは当然のことでしょう。誰が好き好んでそんな会社のビジネスに携わりますか? キャパの限られている日本市場でしか勝負できない企業に可能性を感じますか?
ここではまず、私が出会ったNHTJという「会社」のことをなるべく端的に、5つのポイントにしぼってわかりやすくご紹介しました。

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NHTJ社
キーボード2

NHTグローバル NHT NHTJ

当サイト管理人の所属
MMT=Millionaire Makers Team
(ミリオネア・メーカーズ・チーム)

NHTJ(ナチュラルヘルストレンズジャパン)=日本法人

NHT(米国ナチュラルヘルストレンズコーポレーション)=NHTJの親会社(ナスダック上場)

NHTグローバル=グローバル事業の総称

ややこしいので整理しておきます。当サイト管理人は、米国NHT(親会社)の日本法人である=NHTJのディストリビューター、ということになります。その中でも所属しているチームがMillionaire Makers Teamで、NHTグローバルは事業全体の呼び名です。会社は松下電器で、ブランド名はPanasonic、みたいなものですね。世界に広がる各国のNHT各社が、NHTグローバル事業を推進している、ということです。

NHTJ社は2006年6月、日本市場に進出したばかりの企業です。

NHTグローバル NHT NHTJ

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ネットワークビジネスへの大誤解!

こんなこと言われたら逃げ出そう集
NHTJという会社のこと
NHTJの商品ラインナップ
1)ノニジュース 
2)トリオティーン( プロテイン ) 
3)カーブブロッカー
(ダイエット) 
4)フェイスリフト
5)スパコレクション( スキンケア ) 
6)アルーラ
 
7)ナチュラリップス

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