NHTグローバル NHT NHTJ
NHTJ ( NHTジャパン ) =日本法人
NHT= NHTJの親会社(ナスダック上場)
NHTグローバル=グローバル事業の総称

▼ネットワークビジネスへの大誤解を解く!
この一冊がおすすめ▼
▲完全理解ネットワークビジネス 久保雅文著
ネットワークビジネスへの疑問、批判に真正面から答える一冊。非常に説得力があります。必読。
★ネットワークビジネス・ブックセンター
ネットワークビジネス、インターネットビジネス、起業、ニュービジネス等の書籍をamazonから集めてみました。
The Network Business in NHTJ.
アメリカではごく一般的に行われているネットワークビジネスも、
日本ではまだまだ誤解や偏見、アレルギーがあるようです。
それは何よりも、今まで私たちが経験のなかった
独自のマーケティング手法を用いているからにほかなりません。
このページでは、一般的なそんな疑問に答えていきたいと思います。
●ようするにネズミ講じゃないの?
そもそもネズミ講というのはどういうものなのか、という話でもあるわけですが、、、
ネズミ講であるハズがありません。
まず、端的に言ってねずみ講というのは「商品」というものが存在しないのです。
人にお金だけを出資させて、親の下に子、孫と、出資者を募り上の人が下の人の出資金から何パーセントかをいただいてしまおう、というやり方。つまり、そこには商品の生産→流通というものが存在しないわけです。
ついでに言えば、ときどき問題になる「マルチまがい商法」というのは、商品はあるものの、その商品が社会通念に照らし合わせて「どう見てもそんな価格に見合った価値を有してはいない商品」を設定し、投機の対象のように出資者を集める、というもの。
たとえば、「まず、このツボを100万円で買いなさい。そして、5人の人に100万円で売って、またその人たちにそれぞれ5人売らせなさい」なんてことです。ここでも正常な商品の生産→流通というものが存在しません。それこそそういった商法は法律違反です。
→ネズミ講と合法ビジネスの違い
●上の人だけが
儲かるんじゃないの?
それこそ誤解を恐れずに言えば、より大きな流通ネットワークを構築し、ダウンライン(※ビジネスを紹介し、参加させた人をアップライン、その人の下について参加した人をダウンラインと呼びます)を増やした人には多くのコミッションがあります。当然です。
それは考えてみれば一般の会社でも同じでしょう。係長の方が部長よりも給料が高い、などということがありますか?(笑)
しかし、上の人の方が有利でも「必ず儲かる」ということではまったくありません。むしろ完全実力主義、実績主義です。もちろん、年齢、性別、学歴などまったく関係なく、誰にでも平等に「上」に行けるチャンスがあります。むしろ、「あなたがやっている仕事こそ、上の人が儲けてませんか?」と問いたくなりますが、……いかがですか?
それについては別のページで詳しく述べようと思います。

●楽して大もうけできるとか?
そんなことはないです。絶対ないです(笑) 「あなたも数年後には億万長者」とか、「月収100万円をすぐにゲット」などという謳い文句の会社はインチキです。ヤメといた方がいいです。
ネットワークビジネスは地道にコツコツと人的ネットワークを築き上げ、流通を興していく仕事です。一攫千金のギャンブルではありません。もしもその点を過剰に強調するネットワークビジネスの会社があったら、本当にヤメといた方がいいです。セミナーで「今月は○○くんが○千万円達成、拍手、パチパチ……」なんてやってる会社も気持ち悪いです。私だったらさっさと帰ります。
ただ、「努力次第で大きな収入を獲得できる可能性のあるビジネス」であることにまちがいはありません。 なぜなら、それを可能とするシステムを有しているからです。
現実にネットワークビジネスで大成功して億万長者になった人もいます。が、彼らはそれこそ血のにじむような努力をくり返し、流通ネットワークを構築した人たちです。そもそも誰でもカンタンに成功できる、などという話が信じられますか?


●何もしないのに収入が発生する、というのはおかしい気がする……
これもネットワークビジネスに対してときどき指摘される点です。たしかに自分のビジネスチームが大きく、強固になれば、黙っていても収入が発生します。それは、その人が作り上げた流通ネットワークに対する「当然の権利収入」です。作家の印税収入や、身近なところではアパートの家賃収入と同じ考え方です。あるいは年金などとも同じです。自分がコツコツと作り上げてきた本や、アパートや、積み立て金に対して、報酬をもらうのは当然の権利でしょう。不当な収入ではまったくありません。そもそも「何もしなくても収入が生まれている」わけではありません(笑) ビジネスの輪を広げ、自分の流通ネットワークを作り上げるにはたいへんな努力が必要です。国家が運営している年金制度さえ崩壊すると言われている今日、将来に向けての権利収入を考えることは、むしろ当然でしょう。 その一助となるのがネットワークビジネスです。

●そんなにいい商品なら、ナゼお店で売らないの?
これもネットワークビジネスに対する素朴な疑問でしょう。私自身もずっと昔、あるネットワークビジネスのディストリビューターに話を聞き、同じ質問をしました。残念ながら、その方からは納得のいく答えはありませんでした。ネットワークビジネスというビジネスモデルの全体像がわからないから、答えられなかった、とも言えます。
答えはとてもカンタンです。
「だからネットワークビジネスって何なのさ」
を読んでみてください。
そもそもが問屋も小売店も通さず、広告宣伝もせず、より高効率な流通システムを実現するために生まれた流通システムなのです。問屋も小売店も排することに意味があるわけです。流通の中間マージンを排し、広告宣伝費を排し、消費者=愛用者が手渡しで流通の輪を広げていく。それこそがネットワークビジネスなのです。

●在庫を抱えて大損した、なんてことにはならないの?
これは、「一般的な小売ビジネス」をイメージしていまうがための誤解です。ネットワークビジネスにおいては在庫を抱える、という概念さえありません。たとえば私の参加しているNHTJ社の場合なら、「ノニジュースがほしい」という人がいたら、「それなら私のHP(NHTJ社のディストリビューターになると、一人ひとりに専用のWebサイトがもらえます)を教えるから、ネットで買うといいよ」と言います。その人は私のHPに入り、ほしい商品をオーダーします。あとはNHTJ社が商品を発送してくれます。そのときの売上げ管理も、すべて自分のHPに計上されます。
……在庫の持ちようもありませんよね(笑)
ただし、これもネットワークビジネスの運営会社によります。NHTJ社ほどネットインフラが整っている会社は ( しかも世界規模で )それほど多くはありません。いずれにしても、どんな形であるにせよ、「在庫を持たざるを得ない」などというネットワークビジネスは、即刻ヤメた方がいいです。

▼日本におけるネットワークビジネスの不幸な歴史〜ちょっとマクロな視点から▼
なぜ、ネットワークビジネスにはバッドイメージがつきまとうのでしょうか? それは日本におけるネットワークビジネスの不幸な歴史に端を発します。個々の問題や個別の疑問が払拭できたとしても、「どうしてもイメージが悪い」「関わり合いたくない」とい人は少なくありません。しかしそれは、「自動車は交通事故を起こす。だから自動車は悪である」という論理の飛躍と同じです。
とはいえ、「悪いイメージ」は人々に影を落としたのもまた事実です。
そもそもの始まりは1970年代初めにアメリカからやってきたAPOジャパンという会社でした。
同社は日本で初めてネットワークビジネスの手法を展開したわけですが、この会社がとんでもない会社だったのです。
会員から法外な金をふんだくるわ、
マークツーペーパーインダクターという粗悪な自動車部品を扱うわ、金銭トラブルにともなう被害も続出しました。
つづいて、ホリデーマジック、ベストラインといった、またまたインチキな悪徳マルチ企業が上陸。
国内の企業でもスワイプジャパンなるねずみ講的なインチキ会社が登場します。
世間を騒がせたねずみ講・天下一家の会や、代表が刺殺された豊田商事といった会社も多くの金銭トラブルを引き起こしました。
当時は今のように法体系も整っていなかったし、法律の網をかいくぐる悪徳ビジネスはあとをたちませんでした。
以下のサイトなどで詳しく紹介されています。
ネットワーク.ビジネスの日本の歴史
↓
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/nwb_
japanhistory.htm
人が、人を介して組織を作り、流通を起こしていくネットワークビジネスは、こうしたねずみ講、悪徳マルチの手法とよく似ています。混同してしまうのは無理もない話かも知れません。
特にネットワークビジネスに対する年輩の方々のアレルギーはまだまだ大きいかも知れません。
第二に、現在でも悪質なビジネスを展開する企業が少なくない、という事実。これはとても悲しいことです。
そもそもネットワークビジネスを展開する企業は国内に数千社とも、5000社とも言われています。
ポッと出てきては消えていく会社もあとを絶ちません。はっきり言って、その大半はインチキ、詐欺まがいです。同時に、健全なネットワークビジネスをきちんと展開している企業もある、ということも認識してほしいと思います。

★ひとつだけ確かなこと。それは「時代は確実に変わっている」ということ。インターネット時代におけるネットワークビジネスは、
20年、30年前とはまったく様変わりしています。そこを「あなた」は、どうとらえるか、ということです。
NHTは、自らのビジネスモデルを「インターネットワーク・マーケティング」と称し、商標登録までしています。もはやこれまでのネットワークビジネスとは「別モノ」です。その意味を、あなた自身の目と耳で検証していただければ、と思います。
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※プレゼンテーターは当サイトの管理人ではありません。

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